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良き話し手になって、知名度を上げる方法を公開。
新規の見込客発見に、講演は強い力を発揮します。
見込み客の発見を兼ねて、多くの人の前で話をしたいと考えてはいるが、アガリが心配で1歩が 踏み出せないで迷っている。人脈作りを兼ねて、人の前で講演をしてみたいと思ってはいるが、どのような構成内容で話せば聞き手から喜ばれるかが分からず、何年も迷っている…。
こういう人のために、2ヶ月かけて作ったのがこのテープです。4000回の実績をもとにしていますから、すぐ応用できるヒントがたくさんあります。
1章 良い講師の10ヶ条。
この内容を応用すれば、講演のやり方全体をイメージできます。
2章 アガリの防止対策。
見えざる敵、アガリが、あなたの能力を無力にしてしまう。
どうやってアガリを防ぐが、すぐできるアガリの防ぎ方を紹介。
3章 熱意能力の高め方。
原則が分かれば、以外と簡単に実行できる。
4章 講演テーマの高め方。
何を、どのように話すか、その手掛かりを紹介。
5章 講演内容の高め方。
原則に従って努力を続けていけば、確実に内容が深まる。
6章 講演の売り込み方、営業力の高め方。
講演回数を多くするには、講演自体のPRが必要に なります。
売り込みの手順とやり方を分かりやすく説明。
全体のまとめ。
講演は予想以上の力を持っているので、本気で取り組むと人生
の流れが大きく変わり、予想もしていなかった良い結果をもたら
します。私の体験を一部生録で説明。
あなたも名講師を目ざし、思い切って挑戦して下さい。
人生の流れが変わります。
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竹田は東京商工リサーチに勤務中34歳のとき、お客様サービスのために
「危ない会社の見分け方」 の講演を始めたのがきっかけ。
勤務中に1000回の講演を手がける。独立後全国を回り3年間で900回
を講演。講演を始めて30年間で4000回になる。
この間に稼いだお金は?億円!
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※この商品、実は予想以上に売れています。
経営コンサルタントを目ざす人を初めとして、税理士、社労士、
損保、生保、広告会社、事務機の販売などの仕事をしている人
にはとても役に立ちます。
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